20年間のヤング・リヴィングの品質

20年以上前、ヤング・リヴィングの創設者兼CEOであるD.ゲリー・ヤングはヤング・リヴィングの最初のハーブ農園をアイダホ州セントマリーズに購入し、揺ぎ無い品質維持の手法を確立しました。今日、6つの自社農場では種まきから製品までという独自のプロセスに鋭意実践しています。

種まきから製品までというプロセスで、厳選した種を撒くことから始まりその植物が最新の設備で蒸留されボトルに密封されるまで、私たちは厳密に管理しています。加えて、全てのオイルが業界最高レベルの品質基準を上回るために社内及び第三者機関の分析試験で合格することが条件となっています。この厳正な取り組みがヤング・リヴィングのオイルが世界中で高品質として知られている所以なのです。

毎日多くの人が、どのようにエッセンシャルオイルが生活を変えてくれるかということだけでなく、なぜヤング・リヴィングの他社との違いが大きく違うのかについて気づいています。

ヤング・リヴィングの品質の真実

アイダホ州のハイランドフラット森林農場で新しくできた蒸留所は世界で最も大きく、最先端の設備を搭載しています。全自動で、アイダホブルースプルースなど人気のオイルを効率よく蒸留します。
毎年春と冬に世界中からメンバーを招いて数日から数週間、収穫をしたり植樹をしたり、種まきから製品までのプロセスを実際に体験してもらっています。植樹イベントはヤング・リヴィングが環境の持続性を大切にしていることを示す一例にすぎません。
アイダホ州のセントマリーズ農場は1992年にゲリーが購入し、一度も科学肥料や農薬、その他の有害物質にさらされたことはありません。私たちはこの原始状態を維持するのに努力をしています。
化学的に通常目にする種と異なるヤングリヴィングセイクレッドフランキンセンスはオマーンのサラーラでオマーンの政府と提携した農場から採れたものです。ヤング・リヴィングはこの貴重なオイルを国外へ持ち出す許可をもつ唯一の会社です。