ヤング・リヴィングのラベンダーファーム☆

11 2017-03-16 - SEED TO SEAL

SEED TO SEAL が息づく自社農場

ヤング・リヴィングでは、自社農場で多くの工程を手がけることにより、
その一つ一つのプロセスに確信が持てる環境を作り出しています。
また、充実した設備を誇る自社の研究所でテストを行った後、さらに第三者機関でも
検査を実施することによって、 ヤング・リヴィング独自の厳格な基準、
「SEED TO SEAL」をクリアし続けているのです。
しかしながら、品質に対するこだわりはそれだけに留まりません。
農場には過去に一度も農薬が使われていない土壌を厳選するなど、自然の恵みを
そのまま世界中の人々へお届けできるよう、ゲリー・ヤングは片時も努力を惜しみません。

 

モナ農場(アメリカ、ユタ州)

ロッキー山脈のゴツゴツした岩肌を背に広がる香り高いラベンダー畑は、
のどかなほっとする空間を生み出しています。1,400エーカー以上の広大な土地には、
様々な芳しいハーブや自然の美しさをいかした貯水池もあります。新鮮な山の空気。
またファミリーで楽しむことも出来るため、毎年行われるラベンダー・ハーベストには多くのメンバーが集まります。

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セントマリーズ農場 (アメリカ、アイダホ州)

常緑樹の森林に囲まれたセントマリーズ農場。自然のままの環境でラベンダー、メリッサ、タンジー
などの栽培や収穫を行っています。この農場で育つフランス産のラベンダーは標高600mで育つ唯一の真正ラベンダーです。

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スィミアン ラ ロトン農場(フランス、スィミアン)

起伏の続く丘とハーブの香りが漂う畑の間にヤング・リヴィングのスィミアン ラ ロトン農場はあります。
ラベンダー、ローズマリー、クラリセージなどを育てるのに理想的な環境です。
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ご質問やお問い合わせはヤング・リヴィング(0570-056-054)までご連絡をお待ちしております。

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