最初から私たちの手で育てるということ

ヤング・リヴィングの4つの自社農場と蒸留所は、アメリカ合衆国ユタ州のモナ、アイダホ州のセントマリーズ、フランスのスィミアン ラ ロトン、エクアドルのグアヤキルにあり、ヤング・リヴィングが世界のリーダーとして、植物を育て、蒸留し、ピュアで品質の高いエッセンシャルオイルを提供し続けることができるように支えています。 

ヤング・リヴィングの農場では、エッセンシャルオイルの各種類をロットごとに、耕作、収穫そして蒸留プロセスまで入念に管理しています。広範囲に及ぶ研究所での検査と、独立監査機関による検査は、ヤング・リヴィングの品質が業界の水準を超えていることを確認するために行われます。ヤング・リヴィングの農場で行われる実験は、ヤング・リヴィングのエッセンシャルオイルの一貫した品質を保証するサポートとなり、また研究開発の機会を増やすことにもなるのです。

植物を育て、蒸留し、検査するという豊富な実務体験があったからこそ種まきから製品まで、つまり最初から最後まで一貫して手掛けるプロセスの開発が可能になったのです。このヤング・リヴイング独自の手法が、顧客の期待している品質と結果をお届けできるヤング・リヴィングのエッセンシャルオイル製品を確立しているのです。

ヤング・リヴィングの最初の農場。アメリカ合衆国ワシントン州スポーケン

ラベンダーの植樹のはじまり

収穫の時を待つラベンダー

真のヤング・リヴィングのエッセンシャルオイルを生産するためにラベンダーを最適な時期に収穫する